シューティングゲーム詳細

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「動作確認環境」

  • Windows7 64bit
  • LinuxMint 64bit
  • いずれもJRE(JAVA実行環境)が必要です。
  • MacOSXや他のWindows、Linux、32bit、それぞれテストはしてないんですが多分動きますww(一応、ネイティブライブラリーは追加してある)

「ダウンロードと起動とアンインストール」

  • こちらから”yosimasa_shooting.jar”をダウンロードしてください。
  • ダウンロードしたファイルをダブルクリックすれば起動します。
  • Linuxで実行しようとするときは「プロパティ」の「パーミッション」タブの「プログラムとして実行可能」にチェックを入れてください。
  • アンインストールするときはファイルを削除するだけです。

「遊び方」

  • ゲームスタートは「F2」
  • カーソルキーで上下左右に移動できます。
  • 「z」キーでショットが撃てます。
  • 左右移動の時、一度押して離してすぐ押し直すと「エルロンロール」しながらすばやく左右に移動します。エルロンロール中は敵には当たりません。しかしこちらもショットを撃つことはできません。
  • 敵は今のところ3種類。それぞれ違う動きをします。
  • 1000点ごとに少しずつ敵の出現数が増え、スピードが上がっていきます。
  • 自機が3機やられるとゲームオーバーです。
  • 「F5」キーでゲームタイトルに戻ります。
  • ゲーム中は「F1」キーでポーズできます。もう一度「F1」キーでポーズ解除します。
  • ゲームパッドにも対応しているはず・・・・(持ってないのでテスト出来てませんw)

「考えていたこと」

  • JAVAの勉強のために作ってみようと思いました。
  • 自機のパワーアップ、敵が弾を撃つというシステムは(敢えて)取り入れませんでした。
  • 動く敵を狙って当てることを楽しみたいと考えました。

「今後の予定」

  • 集団で出現する敵を一度に全滅させた時にボーナス。
  • 敵の種類と移動パターンを増やす。
  • (内部プログラムの問題だが)敵グループクラスを改良。
  • 敵グループクラスによってもっと敵を管理できるようにする。出現パターンや画面下に消えた敵が画面上部より再び出現するときなどでもグループクラスを利用するなど。(現時点では敵はグループクラスを利用して出現するが出現した後は勝手に動いている)
  • タイトル画面やゲームオーバー画面をもうちょっと豪華にする。
  • タイトル画面で(昔ながらのアーケードゲームのように)操作説明や敵の紹介やハイスコアなどを順番に表示する。
  • BGMを追加。

「制作に使用、利用したもの」

  • Eclipse(JAVAを書くために)
  • Blender(各キャラクターの3Dモデルを書くために)
  • GIMP(各キャラクターのテクスチャー(モデル表面)を書くため)
  • sfxr(効果音を作成するため)
  • GarageBand(iPhone版。BGMを作成するため。iPhoneで作ってSoundCloudにあげてPCに落としてきて.wavに変換するという方法をとった。簡単に曲を作るにはガレバンは最適。)
  • lwjgl(ライブラリとして。JAVAでOpenGL、OpenALなどを利用するときは必要。)
  • lwjgFont(ライブラリとして。lwjglでディスプレイに日本語を表示するために。便利でした。)

「スクリーンショット」

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ぜひお試し頂いて動かなかった、楽しかった、つまらない、などなどご感想をいただけると嬉しいです。

 

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